マッキーで書くPOP
POPの王道、角ゴシックを崩した書体で書く練習をします。文字に太さがあるので、遠くから見せるPOPや目立たせたい部分に最適な書体です。
メーカー主催全国POPコンクール最優秀賞を受賞するなど、現場で約36年の経験・知識を活かし「どんなPOP、販促物を作ったら良いのか解らない」を解決します。
デジタルで作成されたPOPが主流となっている今、手書きのPOPが再び注目を集めています。手書きというだけで目を引き、効果的なPRにつながります。下記の3点に配慮しておくと、効果的なPOPや販促物が作成しやすくなります。デザインも大切ですが、何を誰に伝えたいかを明確にしましょう。
1 なぜ自分が買わなければならないのか商品を売りたい相手がどんな先入観や価値観を持っているのか、どんなことに影響を受けているのか、様々な要素を取り入れて展開していきます。お客様の行動心理を理解し、販促物を作成することで注目度は上がり売上アップに繋がります。
研修内容一例
* POPとは
* 5つの「適」を意識しよう
* 遠くから見せるPOP、近くから見せるPOPの違い
* 読める文字数は約30文字
* 人間の脳に響く図形の効果
* 余白の使い方
* 商品パッケージから学ぶ
* 揺れるPOPは効果大
* 購買意欲を上げる赤
* 人間の脳に響く色の効果
手書きPOP実践研修内容
マジックで書くPOP / 筆ペンで書くPOP / アクリル絵の具で書くPOP / プライスカード / 大型POP / 切り文字POP
手書きPOP実践型研修費用
3時間半:50,000円 / 6時間:80,000円 / 交通費