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私の息子・鈴木 翔太は、2017年(当時7歳)より海洋生物の絵を描き始め、これまでに静岡県内外50か所以上で展示会を開催してきました。 2020年(10歳)には東京都のしながわ水族館とコラボ展を開催。 2022年(12歳)には中国・湖南省岳陽市の小学校2校、中高一貫校1校、そして岳陽市美術館にて作品展示を行い、約11万人の方々にご鑑賞いただきました。 2024年(14歳)には東京大学駒場リサーチキャンパス・水素チームとのコラボ展、三井住友信託銀行ロビー展・第一弾を開催、 2025年(15歳)には大阪・関西万博「BLUE OCEAN DOME(ZERI JAPAN)」パビリオンの催事に熱海市未来創造部のユース生として参加し、絵の発表と活動を紹介させていただきました。

これまで原画も販売させていただいておりましたが、ペンキ画家・ショーゲン(SHOGEN)さんのアドバイスを受け、現在は原画の販売を制限させていただいております。 その代替として、原画の魅力をより多くの方に届けるために、NFTアート(非代替性トークン)としての販売を開始いたしました。

鈴木 翔太は絵を通して、「海洋ゴミ問題」「海洋生物との共生」「川や山の環境を守ること」 この3つのテーマを発信しています。活動を通じて、ひとりでも多くの人が環境に関心を持ち、 100年先も海洋生物が幸せに暮らせる海を未来へ残したい。 それが、鈴木 翔太の願いです。でも、どんなに強い想いがあっても、活動を続けるには資金が必要です。 ボランティアだけでは、現地の支援も、作品の制作も、発信も続けられません。NFTアートの作品を手にすることは、ただの「購入」ではありません。 それは「100年先の海を守る仲間になること」です。

鈴木 翔太 プロフィールprofile

鈴木 翔太 SUZUKI SHOTA
2010年1月31日生まれ 15歳
静岡県沼津市内の高校1年生
沼津市公認おさかなアートクリエーター / 芸術小使者

小学4年生のころ、サメの胃袋からゴミが出てきたのを見ました。 それ以来、絵を通して「海洋ゴミ問題」「海洋生物との共生」「川や山の環境を守ること」の大切さを発信しています。 僕の願いは、海洋生物が幸せに暮らせる海を未来に残すことです。海洋生物が幸せなら、同じ地球暮らす全ての生き物も幸せだと信じています。

僕の大好きな深海魚や海洋生物、生き物の絵を通し、 高校生だからこそ出来ることを「恐れず・限界を作ら・愛情を持って」挑戦、実行していきます。
(グッズ、レプリカ、原画の売上金の30%は、海洋ゴミ問題に取り組む団体と未来の子供達を応援する団体に定期的に寄付させていただいています。2025.10月現在:寄付金総額:713,620円)

鈴木 翔太・公式ホームページ

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鈴木翔太初となるNFTを2025年11月14日より販売開始しました!NFT商品は小学3年生から書き溜めた海洋生物のデジタルアートです。

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